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2005年度は、市民と環境活動を「繋ぐ(つなぐ)」プロジェクトを実施。
2006年度は、市民・NPO・事業者のそれぞれの「挑戦」を繋ぎます。
2007年度は、活動と活動のそれぞれの成果が繋がる「仕組み」を考えます。
2008年度は、地球環境問題におけるNPOならではの活動に的を絞ります。
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2008年度 生物多様性アカデミープロジェクト〜人の心と生き物たちの息づかいを繋ぐ
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都市に移り住んだ人々の心の中にはどれだけの生き物たちが住んでいるのでしょうか? COP10へ向けて、できる限り多くの人たちの心の中に、生き物たちの息遣いを復活させ、それを通して、近隣の生き物たちへの配慮行動へつなげたいと考えます。
そこで、都市の人たちが生き物を楽しく好きになる「生物多様性アカデミー」を開講する予定です。
基礎調査: 自然劣化回復へ向けての市民/企業基礎調査2007
企画書 : 生物多様性アカデミー企画書
>> 概要: 要旨
(PDFダウンロード)
活動状況: 生物多様性Pj BLOG
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2008年度 日中環境技術協力プロジェクト〜日本と中国の環境技術を繋ぐ |
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環境ダイナマイト!2005およびeco
japan cup 2006の活動実績および人脈を活用して、環境問題が深刻な中国における、かけ橋となるべく活動を施理事を中心に展開します。
活動概要: 施理事のBLOG
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2007年度 環境報告書データベース整備事業 〜企業活動と市民を繋ぐ |
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▼2007年度 環境報告書データベース整備事業(終了)
〜事業者向けのポイント管理基盤になることを狙う
→ 環境省 環境報告書DBはこちらをご覧下さい
その他、エコアクションの成果を蓄積する「エコポイント」を具現化するために、以下のプロジェクトにかかわりました。
・エコラベルゲーム企画開発
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2006年度 エコ・ジャパン・カップ 2006
(終了) 〜イノベーションを繋ぐ |
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「地球1個でずっと暮らせる社会=持続可能な社会」を実現するために、エコ関連のプロジェクト&キャンペーンの活性化や、グリーンコンシューマーの増加を目指すビジネスコンテスト企画を開始します。エコに参加したい挑戦者を対象とした「チャレンジカップ」、エコに挑戦している優秀ベンチャーを審査・表彰する「日本環境ベンチャー大賞」の2つの賞を準備。
エコアクションの「プランニングフェーズ」におけるワンストップサービス構築を目指します。
事業のWebサイト: http://www.eco-japan-cup.com/
→ BLOG
: eco
japan cup 2006 事務局BLOG
※事業内容拡大に伴い、「中間法人 環境ビジネスウィメン」に事業譲渡。
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2005-06年度 環境ビジネスウィメン(事務局活動)
(終了) 〜女性の元気を繋ぐ |
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環境問題は、女性の視点から解決する!
アースデイ・エブリデイは、環境省がHERB構想の中で募集した、女性の環境ビジネスアントレプレナーの集いである、「環境ビジネスウィメン」の事務局を行いました(中間法人化に伴い、終了)。「エコゴコロ」を出版、eco
japan cup 2006を共同実施しました。
支援先団体のWebサイト: http://www.herb.or.jp/
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2005年度 愛・地球博市民放送局
(終了) 〜市民を繋ぐ |
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アースデイ・エブリデイは、愛・地球博市民プロジェクトの一つとして、市民プロジェクトや地球市民村など市民参加の多彩なプログラムや愛・地球博の様々な側面を市民の独自の視点から伝えていく愛・地球博市民放送局に参加しています。
「あなたがレポーター、市民がつくる放送局」というキャッチフレーズの下、学生からシニアまで、年齢も職業も多様な人たちが会場の内外で取材して番組・記事を送り出すとともに、来場者にも写真や記事を投稿してもらえる仕組みを取り入れています。
※ 愛・地球通信社として分離独立、「愛・ 地球ニュース」を配信しています。
旧Webサイト: http://www.aichikyunews.jp/
2008年現在のサイト: グッドニュース・ジャパン
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2005年度 環境ダイナマイト!2005
(終了) 〜アイディアを繋ぐ |
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起業家育成のMBAグロービスの在校生などで構成されている環境ビジネス探偵団、エコビジネスネットワーク、環境省などからなる実行委員会を設け、愛・地球博の開催に合わせて、環境ビジネスプランのコンテスト「環境ダイナマイト!2005」を実施しています。
NPOや起業家による環境分野の新事業創造を、環境分野とビジネス分野の専門家が協力して支援することで、国内の環境ビジネスセクターの成長を促すことを目指しています。アイディアのブラッシュアップのためのセミナー、優秀なアイディアに対するベンチャーキャピタルの紹介など、優秀なアイディアに賞を与えるだけのコンテストではなく、アイディアの芽を育て、実現させることを目指すのが特徴です。
事業のWebサイト: http://dynamites.info/
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2005年度 エコライフプラザ
(終了) 〜生産者と消費者を繋ぐ |
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アースデイ・エブリデイは、愛・地球博ささしまサテライト会場市民展示館の「エコライフプラザ」の実行委員会に参加しています。エコライフプラザは、名古屋市がグリーン購入の情報発信拠点として実施している事業で、市民グループがつくる実行委員会が受託して、運営に当たっています。
事業のWebサイト: http://www.ecolifeplaza.jp/
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2005年度 森がつなぐ太平洋・緑の環
(終了) 〜森を繋ぐ |
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環太平洋地域では、多くの森林で過剰な伐採による破壊が進んでいる一方、森を守り、育てるために多くのグループが日々、精力的に活動しています。そうした人たちが連携し、情報を発信していくことで、活動への参加・支援が増えることを目指して、愛・地球博の市民プロジェクトとして「森がつなぐ太平洋・緑の環」の展示を愛・地球博瀬戸会場の市民パビリオンで行っています。
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2004年度 中部から始まるグリーンウェイアライアンス
(終了) 〜地域を繋ぐ |
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太平洋・緑の環の一環として、愛・地球博の地元で、「グリーンウェイ」をつくっていくプロジェクトを計画中です。愛・地球博市民プロジェクトとして、7月11日に市民パビリオンの対話劇場で、バイオリージョナリズム(生命地域主義)の活動家、ピーター・バーグ氏を迎えてトークイベントを開催する他、その前後にワークショップなどを開催する予定です。
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1955年の「ラッセル・アンシュタイン非核宣言」から50年目となる、愛・地球博開催中の2005年7月9日に、EXPOドームでフォーラムを開き、「地球平和のための愛知万博宣言」を全世界に発信するプロジェクトです。
実行組織としては、議決組織としての総会、執行機関としての運営委員会とその分科会としての市民部会があります。
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ITSとはIntelligent Transport
System = 高度交通情報システム。
第11回の今会議は2004年10月18日〜24日、愛知県名古屋市で開催されます。これまでの同会議は専門家のみの集まりでしたが、2005年の『愛・地球博』の予行演習として、初の市民参加を試みる予定です。
アースデイ・エブリデイは、エコデザイン市民社会フォーラムと協力して市民参加の企画と実施を計画中です。 |
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